| ある人は「A加減工房」と呼び、また、ある人は「脱力パワー研究所」などと言う。北の人は「真摯な研究の場」だと思い、南の人は「怪しげな秘儀の集い」ではないかと疑う。
……その実態やいかに
ただいま右のような会議の場を準備中。近々、掲示板形式でみんなといっしょに「脱力パワー」を追求していきたいと思っています。
まず手始めに主催者として、というか「言い出しっぺ」として、テーマにような、議題のような、独り言のようなものを「言い出す」ことからスタートします。
この「A加減工房」の原点は赤瀬川源平さんの「老人力」です。
「脱力」もひとつの「パワー」
だということに気づくと、日々の暮らしがとても「楽」になります。「E気配」がもっともっと「いい気配」になります。
そんなこんなを「はみだし」気味に実現していきたい。
よろしくお願いいたします。
「A加減の意味のようなもの」はこちらへ
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