岡山県工芸リンク

民芸館‥岡山県篇(1)-1 紀美工芸の土人形、吉備津のこま犬、古型高麗犬・倉敷蒸気船、倉敷張り子
民芸館‥岡山県(1)ー2 倉敷張り子・首振り虎、瀬戸内の「首振り虎」、西大寺の張り子の虎、玉島だるまと玉島の虎、北木島の流し雛
民芸館‥岡山県篇(2)-1 作州の泥天神、久米の泥天神、津山練り天神、吉備牛、津山土鈴、百々(どど)人形
民芸館‥岡山県(2)ー2 湯原のこま、川上の寄せ木細工、久世凧、備中神楽人形
備前焼;(焼き物・陶磁器・陶芸・窯 元) 日本6古窯のひとつとされている。備前焼は6古窯の中でも特に古く、古代から平安時代初期にかけて須恵器を焼いていた。現在も、釉薬を使わない焼き締めを大きな特徴としている。
岡山虫明焼;(焼き物・陶磁器・陶芸 ・窯元) 元文年間(1736-1741)、岡山藩家老伊木家の御庭焼として始められた。この窯は瀬戸窯で、茶器や花器が焼かれた。
岡山酒津焼;(焼き物・陶磁器・陶芸 ・窯元) 明治2年、倉敷の豪商によって開窯された。開窯当初は倉敷市内の戎町にあったが、後に酒津の兜山に移った。
備州窯の旅 備前焼、備州窯について。交通案内など。
岡山ぼっけえ、ええもん 岡山・物産販売所の案内
岡山匠の工芸 岡山県ホームページ。備中和紙、倉敷張り子、玉島だるま、倉敷がラス、倉敷緞通、い草製品、倉敷天領うちわ、備中神楽面、竹工芸品、酒津焼、羽島焼、作山焼
岡山 TAKADA SUZURI 高田硯は日本三大硯の一つで、良質の原石に恵まれ室町時代から制作されています。 良質であるとともに原石の自然な形をそのまま生かしたものや、彫刻を施したものが人気です。
倉敷酒津焼 5代目・岡本章さんの工房には素焼窯と登り窯(4袋)がある。 いまも、この窯で春と秋の年2回、一度に千点くらいの作品が製作されている。