岩手県工芸リンク

「南部古代型染」蛭子屋 小野染彩所 南部古代型染は型紙を基本にして布地の上に糊置きをして染め抜く 手法。
小久慈焼 二百年前、初代熊谷甚右衛門が相馬から来た陶工嘉蔵に師事したこ とに始まり。甚右衛門は師の技術を習得するとともに、地元で採れる粘土を用い小久 慈焼特有の釉薬を創り出した。
日本のうつわ「れんげ堂」 小久慈焼等の器の紹介
南部鉄器 南部鉄器協同組合HP。南部鉄器の歴史、商品紹介、製造法、手入れ法など。
鉄瓶、仁左衛門釜、南部鉄器の御釜屋 南部鉄器の紹介
翁知屋「秀衡塗」 丁度使いやすい大きさで、汁を入れた椀の重さの適性、手に伝わる 熱の伝導性にも調和があり、木の縁の厚さの工夫によって口にあてた感覚の快適さな ど、850年の生活が積み重なったもの。
岩谷堂箪笥 岩谷堂城主・岩城村将の命により、車付箪笥などの商品化が始まりました。良質の木材に恵まれた地の利を活かして、ケヤキ、キリ材を使い、重厚な漆 と飾り金具で仕上げるのが特長。
郷土玩具バーチャルミュージアム岩手 1 チャグチャグ馬、南部板馬、花巻人形、南部千両牛、花巻の金ペコ、南部盛岡凧
郷土玩具バーチャルミュージアム岩手 2 鹿踊り、花巻の首人形、忍びの駒、俵牛、虎舞(とらめぁこ)、町 印(ちょうじるし)
郷土玩具バーチャルミュージアム岩手 3 岩手のこけし、まどぶつ、附馬牛(つくもうし)土人形、六原張り子
浄法寺塗 昔から汁椀、飯椀、片口等日常使用される漆器を中心に作ってきた経 緯があり、一部装飾の入ったものがあるものの、そのほとんどが、無地の本朱、黒、溜色 による光沢を抑えた単色仕上げ。
日本のうつわ「れんげ堂」小久慈焼・ 鍛冶丁焼 文化年間、古舘伊織が創業したもので、後に南部藩の御用焼物師と して日用雑器を焼いて本家分家とも明治時代まで続いた。民窯としての素朴な雅趣に 富んでいて、味わいがある。
銀河系いわてブランド 岩手県商工労働観光部岩手ブランド推進課編。
岩手県伝統の技、こだわりの技の紹介
いわての工芸・民芸品 岩手県産(株)ホームページ。岩手県工芸品を順次紹介