長崎県工芸リンク

郷土玩具バーチャルミュージアム‥長崎県篇(1) 古賀人形
郷土玩具バーチャルミュージアム長崎 2 長崎焼、長崎人形
郷土玩具バーチャルミュージアム‥長崎県篇(3)-1 長崎凧(ハタ)
郷土玩具バーチャルミュージアム‥長崎県篇(3)-2 舌出し三番叟、子泣き相撲、唐子人形、船先飾像
郷土玩具バーチャルミュージアム‥長崎県篇(4) 平戸の鬼洋蝶、五島のバラモン凧、鯨の潮吹き、天狗面
郷土玩具バーチャルミュージアム‥長崎県篇(5) 壱岐の八朔雛、犬乗り猿、南蛮船(唐人船)
波佐見焼400年の歩み 波佐見焼の歴史、波佐見焼について。
長崎三川内焼;(焼き物・陶磁器・陶 芸・窯元) みかわちやき。慶長3年(1598)、平戸藩主松浦鎮信が、慶長の役で連れてきた朝鮮陶工約100 人を使って藩窯を築かせた。
長崎現川焼;(焼き物・陶磁器・陶芸 ・窯元) うつつがわやき。矢上焼ともいう。元禄5年(1692)、田中宗悦が開窯した。唐津風と京風が混じった作風で、蓮華刷毛、縮緬刷毛、小波刷毛、蛍手、流描き、地図描きなどの技法を用いた独特なもの。茶碗、皿、鉢、向付などを焼いていた。