和歌山県工芸リンク

郷土玩具バーチャルミュージアム‥和歌山県(1)-1 和歌山県の郷土玩具ガイド、和歌山の瓦玩具・土馬・淡嶋神社の守雛・粉河寺の流し雛・田辺の面子(めんこ)・船霊様
郷土玩具バーチャルミュージアム‥和歌山県(1)ー2 和歌山県の郷土玩具ガイド、和歌山の廃絶玩具・復元されている和歌山の諸玩具・紀州雛
郷土玩具バーチャルミュージアム‥和歌山県(2)-1 和歌山県の郷土玩具ガイド、御坊の練り物と張り子の練り物と張り子・御坊の立雛
郷土玩具バーチャルミュージアム‥和歌山県(2)ー2 和歌山県の郷土玩具ガイド、熊野古式くじら舟・大漁舟・火祭り人形・えんぎ三猿・和歌山の土鈴・プロペラ船(廃絶品)・なぎ人形と羽子板
瑞芝焼;(焼き物・陶磁器・陶芸・窯 元) 瑞芝焼(ずいしやき)。享和元年(1802)、岡崎屋阪上重次郎が始めた。焼名は、藩主徳川治宝が瑞芝堂の書額を与えたことに由来する。青磁の名品。
紀州漆器の紹介 紀州漆器(黒江塗)は、和歌山県海南市の北西部「黒江地区」を中心に生産されています。会津塗(福島県)山中塗・輪島塗(石川県)などと共に全国三大産地の一つです。
紀州漆器 Home Page 海南漆器協同組合ホームページ。紀州漆器データベース、オンラインショッピング、漆器蒔絵の体験コーナー、漆器の進物習慣の一覧、漆器の豆知識など。
紀州箪笥 江戸時代の箪笥の代表は桐箪笥でしたが、和歌山でも桐箪笥はさかんに生産され、技術的にも高く評価されて明治中期には他府県へと移出する箪笥の産地として大発展しました。
紀州保田紙 保田紙を生産する清水町のホームページ。紀州は古くから木ノ国と称し、豊かな森林資源を背景に有数の民芸を創出してきた。紙漉きも古くから発達した。『宝亀五年諸国未進紙並筆紙麻等事』に「紀伊国紙一千張」と見えているから、奈良朝時代に既に紙漉きが存在したことを示している。それほど古い紙郷である。そして現在も数ヶ所でその伝統が受け継がれている。