| 郷土玩具バーチャルミュージアム‥兵庫県篇(1)-1 |
兵庫県の郷土玩具ガイド。神戸人形、人形筆(有馬温泉)、雀の巣ごもり(お守り)。 |
| 郷土玩具バーチャルミュージアム‥兵庫県(1)ー2 |
厄よけだるま、ポッペン、神鶏、あかえいの絵馬、青葉の笛、布団太鼓の屋台、オシャタカ舟神事の舟、大塩の七夕人形、姫路のガラス細工。 |
| 郷土玩具バーチャルミュージアム‥兵庫県篇(2)-1 |
姫路の屋台、淡路の舟とだんじり、瀬戸内の屋台、姫路のコマ、姫路張り子。 |
| 郷土玩具バーチャルミュージアム‥兵庫県(2)ー2 |
城崎の麦藁(むぎわら)細工、北条の大羽子板と布団屋台、早瀬の土人形、稲畑土人形、葛畑(かずらはた)土人形。 |
| 城崎麦わら細工の沿革 |
城崎麦わら細工は、江戸中期に因州(鳥取県)の者が湯治に来た際、麦わらを多様な色彩で染め、玩具に張り付け、浴客の土産としたことから始まった。 |
| 竹田家具の沿革 |
竹田の家具作りの歴史は古く、今からおよそ約400年前、時の城主赤松広秀公が漆器作りを奨励し、神子畑に住んでいた木地師をよんだのが始まりといわれます。 |
| 但馬ちりめんの沿革 |
但馬の絹織は、今から約200年前の文化年間、但東町中山の地で始められました。その後明治の晩年から大正初期には技術の進歩改良に努め、従来の無地ちりめんから紋ちりめんに切り換え、機械による柄物の製織に成功したことが今日の但馬ちりめん産地を形成する礎となりました。 |
| 出石焼の沿革 |
出石焼は、垂仁天皇時代に衣食住に必要な食器類を焼いたことから始まり、寛政元年、出石町谷山で白色原石を発見したことが現在の出石焼の基礎となり、白磁出石焼の名声を高めた。 |
| 兵庫杞柳製品の沿革 |
杞柳製品の製造は奈良時代に始まり、江戸初期に京極家が豊岡に移封されてから産業として確立され、名実とも「但馬柳行李」として全国的地位を確立した。 |
| 豊岡かばんの沿革 |
豊岡地方では、江戸時代より発展していた杞柳産業を基盤に、大正末期から昭和にかけてファイバーかばんが製造され始め、昭和10年頃には当地の主産業となった。 |
| 丹波布HOME |
丹波布は、明治末期まで丹波佐治の地(現兵庫県氷上郡青垣町佐治)で農家によって盛んに織られ愛用されていました。また、京都方面へも佐治木綿として売られ、この布が持つ経糸と緯糸の織りなす美しい縞柄が多くの人に親しまれました。 |
| 赤穂特産品「赤穂緞通」 |
赤穂緞通は、染料で染められた木綿糸を使用し、横機といわれる織機で一畳ものから六畳ものまで織られる。 |
| 丹波立杭焼 |
瀬戸、常滑、信楽、備前、越前と並び日本本六古窯(にほんろっこよう)の一つに数えられる丹波立杭焼。陶芸教室案内。 |
| 三木打刃物 |
日本で最初の金物のまちと言われる三木市。その起源は、今からおよそ1500年も昔、五世紀の中頃のこと。天目一箇命(あめのまひとつのみこと)を祖神とするこの地方の大和鍛冶と、百済の王子恵が丹生山へ亡命してきた時に連れてきた技術集団、韓鍛冶が技術を交流。すばらしい技術を持った韓鍛冶が三木に住み着いて、鍛冶を行ったのが始まりでした。 |
| 明珍火箸 |
姫路の代表的な伝統工芸品。その澄んだ音色と余韻は、火箸としてよりも、4本の火箸を組み合わせた「風鈴」や魔除けにもなる「ドアチャイム」で有名。 |
| 播州そろばん |
珠算の道具としてだけでなく、伝統工芸品としても高い評価を受けています。兵庫県小野市は、「播州(ばんしゅう)そろばん」として全国一の生産量を誇っている。 歴史、そろばん関連リンク、販売、ゲームなど。 |
| 谷野さん(名塩和紙) |
谷野さんは、日本になくてはならない紙を漉いています。それは、「泥入り間似合い紙」という襖用紙です。 |
| 姫路独楽 |
独楽大図鑑(姫路独楽) |
| 兵庫県物産協会のホームページ和ろうそく |
和ろうそく製造販売松本商店 |
| 姫路国包の建具 |
加古川市の特産品であり、170年以上の歴史を持つ国包(くにかね)建具の紹介。 |
| 兵庫杉原紙 |
兵庫県加美町で行われている自然の恵みに育まれた伝統工芸「杉原紙」。兵庫県指定重要無形文化財・兵庫県指定伝統的工芸品 |