栃木県工芸リンク

足利正藍染・ほぐし織り 天然の藍草を用いて藍染された絹糸や木綿は、深く鮮やかな色合い の製品を生み出す。『薬草染』ともいわれ、人の肌を守り、糸や布も丈夫になります。
益子焼 益子観光協会HP。用の美 、益子参考館 、 陶芸メッセ 、 益子焼のできるまで 、 益子焼製造販売、陶芸教室、陶芸資材、陶器市
小砂焼;(焼き物・陶磁器・陶芸・窯 元) 1854年、開窯した。明治に入って磁器もやかれるようになった。明 治20年頃には窯数15カ所にまで増え、同じ栃木県の益子焼をしのぐ勢いであったと伝 えられるが、その後衰退した。
日光彫 東照宮を現在の荘厳華麗な社殿に造り替えたとき、全国から集めら れた名匠たちが、余技として作ったのが始まりと考えられている。
日光下駄 江戸時代、社寺が中心であり、万事に格式を重んじる風調が強く、 神官・僧侶なども御免下駄(ごめんげた)と称する特製の下駄を用いていた。明治期 にこれを実用的に改良したもの。
三橇(みかも)焼;(焼き物・陶磁器 ・陶芸・窯元) 1200年前の平安時代から、下野の国の国分寺や国分尼寺の屋根瓦を 焼いていた。手仕事で作り上げる民芸調の素朴 な陶器が特徴。土には鉄分が多く、各種の釉薬をかけると素朴な味わい。
郷土玩具バーチャルミュージアム栃木 1 ふくべ細工・瓢箪細工、黄鮒。豆太鼓、野洲てんまり、野洲姉様、 八朔人形他
郷土玩具バーチャルミュージアム栃木 2 火防(ひぶせ)獅子、うずまの鯰、日光茶道具、キビ柄細工(干 支)、佐野土鈴他