金工品
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| 岩手県 |
鉄瓶、仁左衛門釜、南部鉄器の御釜屋 |
南部鉄器の紹介 |
| 岩手県 |
南部鉄器 |
南部鉄器協同組合HP。南部鉄器の歴史、商品紹介、製造法、手入れ法など。 |
| 秋田県 |
秋田刃物・鍛冶 |
500年余りの歴史を持つ。真っ赤に熱した鉄を何度も打つ作業は、 金物に含まれている不純物をとるための大切な作業。手を抜くことは許されず、1日 で作れる包丁は、わずか五丁。 |
| 秋田県 |
秋田銀線細工 |
江戸時代以降飾り職と謂われ,鍛金,彫金などの技法で製作され た。0.2ミリ程の細い銀線をより合わせ,花や蝶などを題材に,手先と簡単な道具だ けで様々な形を作り上げていく技法。 |
| 秋田県 |
秋田鍛冶屋技が冴える(1) |
現在では昔ながらの工程で作業するのは高橋さんを含め市内で二 人。この道一筋に四十一年の鍛冶屋さんの紹介。 |
| 秋田県 |
銀線細工Media-Akita |
柾目の材料を使い,竹,銅たがなどで締め木底をはめた器で,おひ つなどのように固定した蓋のないものをいう。樽は板目の材料を使い酒樽など固定し た蓋のあるものをいう。 |
| 山形県 |
山形鋳物 |
山形鋳物工業団地協同組合HP。14世紀末から記録があり、16世紀末(安土・桃山時代)に産地形成 した。現在でも、独特の鋳型作り、紋様押し、肌打ち、漆仕上げ等の伝統的技法によ り鉄器、銅器が生産されている。 |
| 茨城県 |
郷土の工芸品/梵鐘 |
800年の伝統を誇る関東唯一の梵鐘づくり。 重厚で余韻のある響きは、秘伝の技法でかもし出される。 |
| 群馬県
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沼田鉈 |
伝統技法に改良を加え、明治末期より上州鉈(現在の沼田鉈)を製 作し、全国の林業関係者に愛用され続けている。「割り込み工法」と「はまぐり刃」 という独特の工法を駆使した。 |
| 東京都 |
東京銀器 |
1869年パリで開かれた万国博覧会で世界の人々に知られた。明治 維新とともに、日本情緒豊かな肉厚の花器が東京でつくられ横浜の港から数多く輸出 された。今日銀製品は東京が主要。 |
| 東京都 |
東京彫金 |
鏨ひとつで丹念に彫り、様々な模様を描き出し、独特な着色方法 とあいまって、洗練された味わい。 |
| 東京都 |
東京打刃物 |
江戸幕府を開くと各地から商人や職人が江戸に移住し、幕府の御用 職人の中には、鋳物師や打物鍛冶師の名前も記されています。本業のかたわら剃刀や 包丁などの刃物を作っていた。 |
| 長野県 |
信州の鋸 |
江戸時代の後期に、江戸の鋸鍛治藤井甚九朗(中屋の系統)が高島 藩の招きによって諏訪へ移り住み、藩の鋸鍛治職の取締まりとなり、鋸の製造を始め たのが始まり。 |
| 新潟県 |
燕鎚起銅器 |
18世紀中頃、仙台から鎚起術がもたらされたのに始まる。最初は、 鍋、釜等の日用雑器が中心であったが、その後、茶道具、注器等を生産。鎚起技術と 着色技術とに特色がある。 |
| 新潟県 |
越後与板打刃物 |
宝永3年より、大工道具「のみ」の製造に力を入れたのが今日の与 板刃物の土台となった。「かんな」、「まさかり」、「手斧」等が製造されている。 ハ |
| 新潟県 |
三条鍛冶の技 |
リンク集。 |
| 新潟県 |
伊勢神宮 |
式年遷宮に用いる和釘と金具は地元の木造船製造業者が作っていた が、木造船の衰退とともに業者がいなくなったことで、1989年「金物のまち三条」へ 和釘と金具の製造の依頼があった。 |
| 新潟県 |
鉋(かんな) |
明治30年代以降本職用はもとより、日曜大工、学校教材用をも加え て鉋の最盛期へと発展。 |
| 福井県 |
越前打刃物 |
京都の刀匠、千代鶴国安(ちよづるくにやす)が1337年、刀剣製作の適地を求め府中(武生)に来住し、武生の打刃物業者に刀鍛冶の高度な技術を教えたことが越前打刃物の始まりといわれている。 |
| 京都府
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京都数寄屋金具 |
日本建築のスタイルは時代とともに変化を逐げましたが、なかでも数寄屋造りは茶室などに使われる建築様式です。黒い色に仕上げられた数寄屋金具はこの数寄屋造りになくてはならないもので、茶人たちの優れた美的感覚によって京都に生まれた個性のある建築材料です。 |
| 兵庫県 |
播州三木打刃物 |
日本で最初の金物のまちと言われる三木市。その起源は、今からおよそ1500年も昔、五世紀の中頃のこと。天目一箇命(あめのまひとつのみこと)を祖神とするこの地方の大和鍛冶と、百済の王子恵が丹生山へ亡命してきた時に連れてきた技術集団、韓鍛冶が技術を交流。すばらしい技術を持った韓鍛冶が三木に住み着いて、鍛冶を行ったのが始まりでした。 |
| 兵庫県 |
明珍火箸 |
姫路の代表的な伝統工芸品。その澄んだ音色と余韻は、火箸としてよりも、4本の火箸を組み合わせた「風鈴」や魔除けにもなる「ドアチャイム」で有名。 |
| 島根県 |
島根料理庖丁・草刈鎌 |
島根県商工会。奥出雲地方では「たたら製鉄」により、和鋼生産が行われ、又、村の鍛冶屋では農具、刃物造りが盛んであった。 |
| 島根県
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Shinwa World 安来はがね |
奥出雲地方は、優れた砂鉄の産地であったため古来から「たたら製鉄」が盛んで出雲和鋼は品質の良さにより刀剣、茶釜などを造るのに愛用された。 |
| 広島県 |
広島銅蠢 |
銅蟲は、江戸時代の初め広島藩主浅野公に仕えた銅細工師清氏が、仕事熱心なあまり「銅の蟲」と呼ばれたことに由来する。その技法は、銅板を槌で叩いて整形し、表面に「ツチ目」模様を施し、藁で燻して、磨き上げたもので、時代を経るほどに、一層深い色としぶい光沢を帯びてくる。 |
| 広島県 |
広島大竹手打刃物 |
天保9年初代青龍軒盛俊が江戸にて免許を取得した後、岩国に帰り吉川侯の刀匠となったのが始まりで、三代盛俊が明治の中頃、大竹で刃物及び刀剣鍛冶を開き、晩年国工の栄に輝く。 |
| 香川県 |
香川打出し銅器 |
打出し銅器は、円型に型どった銅板に熱を加えながら、木槌や金槌でたたいて仕上げていく「打出し」の技法で作られた丈夫な銅器です。 |
| 高知県 |
東部観光特集・初冬号第1部「包丁か らアウトドアナイフまで豊富な土佐打刃物」 |
400年の歴史を持つ土佐打刃物(とさうちはもの)は、戦国時代の刀剣作りの流れをくむといわれ、切れ味がよく丈夫で長持ちだと評判。 |
| 鹿児島県 |
種子鋏(たねばさみ) |
種子鋏は天文12年(1543年)ポルトガトガル人がわが国に初めて鉄砲を伝えたときに,同船していた中国人の鋏鍛治によって伝授されたものです。 |
| 鹿児島県 |
薩摩浅田錫器 |
薩摩錫器について、手入れ法、製品紹介など |
| 鹿児島県 |
鹿児島加世田鎌・加世田包丁 |
槌の打ち跡が生々しく,荒々しい鋼の黒光りを持つ加世田の刃物。 |
| 鹿児島県
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鹿児島阿多張り(あたばり)キセル |
阿多張りキセルは,カス抜きが良く,管内にヤニが残らず、丈夫で、ずしりと重量感があるのが特徴 |